一般財団法人日本次世代企業普及機構(本部:大阪市中央区、代表理事:岩元翔、通称:ホワイト財団)が主催する

「第 8 回ホワイト企業アワード」において、「労働生産性/DX部門」を受賞いたしました。

ホワイト企業アワード ホワイト企業認定シルバー

  • 企業変革(CX:Corporate Transformation)
  • デジタル変革(DX:Digital Transformation)

ディープコムでは、中小企業の労働生産性の低さや人材不足・人材難の時代に突入している中

積極的な若手登用とこれまでのIT業界で多い言語一辺倒の教育システムからの脱却

デジタル世代の才能と情熱を解き放ちデジタル時代を生き抜く基礎作りを目指してきました。

これからも時代の流れ、変化に対応できる会社を目指し日々改善を続けます。


■受賞理由(以下、ホワイト財団公表資料より抜粋)

バックオフィス、業務効率化のテーマの施策が多い中、営業戦略に寄った労働生産性向上の取り組みが目を引きました。

SESからMS製品の開発・コンサルティングへとビジネスモデルの再定義、変革に取り組んでおられ

成果も具体的な数値をしっかり出されている部分を評価させていただきました。

すでに全社売上高のある程度の割合をデジタルマーケティングで受注されており、今後の更なる発展も期待が持てました。

「株式会社ディープコムにこれを任せたら大丈夫」がぜひ1社でも多くの企業に届くことを期待しております。


■「ホワイト企業アワード」とは

一般財団法人日本次世代企業普及機構が主催し、ホワイト企業認定を取得した企業の中から

審査基準を満たす素晴らしい取り組みを実施している企業を表彰する制度です。

第 8 回目となる今回は下記の計8部門に212社がエントリーし、16社が受賞しました。

  • 労働生産性/DX部門
  • 柔軟な働き方部門
  • 健康経営部門
  • 働きがい部門
  • 福利厚生部門
  • ダイバーシティ&インクルージョン部門
  • 仕事と介護の両立部門
  • 学生審査部門
ホワイト企業アワードHP
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