SharePoint 事業紹介

多彩なソリューションをご提供します

導入からWebパーツの開発・導入後の運用支援や活用アドバイスまで、トータルにご支援します。

  • SharePointに関する悩みは、かかわる役割ごとに多岐に渡ります。
  • SharePointの利用や運用に携わる、あらゆる皆さまのお悩みを解決致します。

システム運用のお悩み解決

  • Hyper-V運用・検証環境構築
  • システム運用・技術支援
  • システム管理者向け教育

コンテンツ運用のお悩み解決

  • サイト設定&構成レポート
  • ユーザビリティ診断
  • 不良アカウント・サイト調査
  • ライブラリ診断
  • Webパーツ開発
  • 常駐での技術支援
  • 活用・定着化支援

利用状況分析

  • 利用状況確認
  • ログ診断

利用者リテラシーのお悩み解決

  • 利用者教育支援
  • サイト管理者向け支援

構成のお悩み解決

  • 構築支援サービス
  • SharePoint技術コンサルティング
  • Windows技術コンサルティング
 

Nintex Workflow 製品紹介

  • SharePoint上のビジネス処理を簡単・迅速に自動化
  • SharePoint Serverが持っている協力な文書管理基盤とあわせて、協力なワークフローソリューションを実現

コードに頼らず直観的に作成できるインターフェース

SharePoint がサポートしている様々なフォームに対応

  • SharePoint リストやドキュメントライブラリーなどの標準機能
  • Word ® 、 Excel® 、 InfoPath® などのクライアントアプリケーション
  • InfoPath Forms Services などのWeb上でのフォームサービス

接続性・使用性の良さ

  • Nintex Workflow For SharePointをOffice365やクラウドサービスに接続
  • ワークフローの状態をリアルタイムで表示。数値化によりビジネスパフォーマンスを向上ITシステムへの負担を削減、作業効率の向上
  • 再使用可能なテンプレートとモジュール、チーム間で業務を共有・調整が可能

さらに高度な機能

  • 承認タスクの一定期間の別ユーザーへの委任機能(休暇対応)
  • LazyApproval System によるメールベースでの承認機能
  • サイトコレクションをまたがることができる、「マイ ワークフロー タスク」 Web パーツ(承認用)
  • 「自分が開始したワークフロー」 Web パーツ
  • 通知とリマインダー機能
  • 「チャートビューア」 web パーツ、「レポートビューア」 Web パーツ(利用状況確認)
 

NotesからSharePointへの移行

 
  • NotesからSharePointへの移行を多く手掛けています。
  • 安価なデータ移行方法をご希望されるお客様のニーズに応えるためにSharePoint Converter for Lotus Notesを利用
    してNotesデータベースに格納された文書をSharePoint上のリスト/ライブラリに移行します。

既存データの保持

  • 掲示板、文書管理、カード型DBの情報をそのまま移行

ワークフロー、集計処理

  • Notes機能をそのままSharePointへ移行出来ない物はお客様に最適な提案を致します。
    (標準機能応用、軽微カスタマイズ、フルスクラッチ)

移行ポイント

  • 対象DBの棚卸
  • ビジネスプロセスの見直し
  • モックを利用しての認識合わせ
 

SharePoint Online開発事例

  • SharePointには利用者を悩ます5000という数字があります
    • ライブラリやリストに5000件のアイテムが登録されると
      • URL が変更できなくなる。
      • すべてのアイテムを一度に表示できなくなる。
      • 一部の列が追加不可になる。
      • …など
  • お客様のニーズに合わせた開発
    • 独自開発により5000件の表示制限に対応

5000件以上のアイテムを画面に表示

  • ビューでは閾値エラーとなる5000件以上のアイテム表示に対応
  • 表示結果からアイテムの編集が可能

AND検索に対応

  • AND検索により大量のデータソースからアイテムの検索に対応
 

PowerBI 製品紹介

 
  • 対話型レポートの作成
  • ビジネス全体を1つのダッシュボードで確認
  • 組織内で一貫した分析
  • 簡単にアプリに BI と分析を埋め込む

操作性とVisualize

  • Excelベースのユーザーインターフェースのため、BI製品導入時にネックとなりやすい、ユーザー教育コストを極小化

マルチデバイス

  • PowerBIサービスにデプロイされたコンテンツをiOS、Android、Windowsそれぞれのネイティブアプリで表示

ハイブリッドクラウド

  • クラウド、オンプレミスを問わず、あらゆるデータを利用可能

セキュアな共有ハイブリッドクラウド

  • 参照・操作のみ、コピーの作成可不可、オリジナルの編集
    用途に応じて3種類の共有方法を使い分け可能